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カタログが届きました
先日ハグオーワーで靴下を購入しました。
いつもなら、それだけでは次のカタログは送られてこないのですが、「日頃のご愛顧に応えて」みないなコメントとともにカタログが送られてきました。
やはりハグオーワーのカタログは素敵です。
カタログとして見たときには、値段などが分かりにくいのですが、「見て楽しむもの」と考えれば、高いレベルにあります。
お金を出して買う雑誌よりも、楽しめるかもしれません。
なかなか電話もつながらないし、すぐに売りきれてしまうので、品物を買うことは難しいですが。
娘さんの姿も後半にまとまって載っていますが、愛くるしいです。
遠いですが、やっぱり実店舗へ足を運びたいですね。
改めてハグオーワーについて
ハグオーワーは、主婦や若い女性からとても人気があります。このハグオーワーはというブランドは、ファッションモデルの雅姫(まさき)さんデザインをしていており、主にキッズ/レディースのファッションブランドです。
通販もやっていますが、すぐに売り切れで、その点は残念な思いをすることが多いです。
雅姫さんは、ファッションモデルの他にも、ファッションデザイナーとしても有名で、雑誌のLEE等で見たことがあるという人もいるかと思います。
最近では、日産の自動車のコマーシャルにも登場していますね。
ハグオーワーは、この雅姫さん自身がデザインから、お店のディスプレイまでをすべて手がけています。
ハグオーワーでは、バッグ、ニット、シャツ、コート、カーディガン、スモック、スカート、ワンピースなど、レディースやキッズ向けの商品を多数取り扱っています。
ハグオーワーの雅姫さんは、他にも多彩な才能を持ち主で、ハグオーワーのデザイナー以外にも、様々な書籍を発行する作家としても知られています。最近では、「やさしい生活やさしい時間」や「雅姫のリバティノート」という新刊を発行しました。
雅姫さんが開いている「ハグオーワー」ですが、お店ですが自由が丘にあります。ハグオーワーや雅姫さんに興味のある方は一度はハグオーワーのお店に行かれることをお奨めします。新鮮な印象を受けると思います。主に子供服や婦人服などをおいていますが、そのファッションは全体的にやさしいベージュ色で色調が統一されています。安堵感が伝わってくるような雰囲気があります。服を着てみると、とても楽なこととおしゃれな雰囲気も味わえる、「楽」と「心の癒し」の両方が楽しめるデザインと色調がこのハグオーワーの特徴の一つです。
もう一つのポイントは、お店のインテリアです。ハグオーワーの店内ドアには、ステンドグラスがはめ込まれています。また、床はフローリングでできていて、素材のひとつひとつに、こだわりを感じます。着る服を選んで楽しですし、お店のくつろげる雰囲気を味わうのもいいでしょう。ハグオーワー、そして、雅姫さんファンなら、ぜひ一度は実際にご覧になられることをお奨めします。
私はまだ二度しか訪れたことがないのですが、ただ買い物をするというだけでなく、行ったことにに満足できるお店です。
HUG O WARは8周年
もう8年にもなるんですね。8年前私はどうしていただろう?と考えてみます。息子が5歳、娘が2歳です。そして新築した家に越した年です。いわゆる新興住宅地の中の一軒で、子育てと御近所付き合いの真っ只中でした。子ども同士の付き合いから自然に生まれてくる近所の付き合いで、私はひたすら子育てのママ社会を徹底的に学んでいだ気がしています。
雅姫さんはゆららちゃんが3歳の時でしょうか。その若さで良く行動を起こしましたね。というよりその若さが行動させたのかもしれません。目の付け所が良かったと思うし、アイディアマンだなぁ?と色んな場面で感じました。何かを始めるということは相当なエネルギーが必要だし、自分だけでは出来ないし、社会的構造もあるし、実際の生活もあるし、そして私は思いつづけていますが、子どもの存在が支持の大きさでもあり、雅姫さんの源であるんでしょうね。
お店の名前のごとく仲間に恵まれて、助け合ってきたのでしょう。努力と運とが結んだ8周年でしょうか。
HUGのダイアリーには、お店にお寿司屋さんが来て、8周年をお祝いしている写真が掲載されています。す、すごい!
甘い私
雅姫さんのHUGのカタログを穴があく程見ました。さて、注文しようとしたところで、相変わらずの人気で電話はつながらないし、FAXだって同じです。一日中、電話にかじり付いているわけにもいかないし、こうなったらハガキだ!とポストインです。
ハガキの受付に合わせて投函しました。ちゃんと第2希望も記入しました。ところが笑っちゃうんですよ?。翌日のH・Pの完売のお知らせに私のオーダー番号が記載されているんです!第2希望までもがですよ。更にはハガキはまだ届いていないはず・・・。即、返事をもらったって思えばいいかしら?。
やっぱり、お店に行きたいなぁ?と思ってしまいます。
カタログ注文
雅姫さんのカタログが届いてから、ヒマさえあれば手にとって見ています。
HUGのカタログはいつも言うように写真集のようでステキです。でもカタログとしては分かりにくいというのも否定出来ません。そんな中で、「あ、このスカートはここでもはいているものかな」「これは、さっきのこれか!」などと解明されていくところがあり、それはそれで結構楽しかったりもします。
限られた予算のなかで、どれに絞り込むか優先順位を決めていきます。だんだん見ていくうちに「本当に要るかな」「こんな感じなら他でも見つかられるかな」等と後ろ向きな気持ちにもなったりしながら思い悩むものです。でも本心は、HUGの物が欲しいんです。そしてHUGから買いたいんですよね。ちょくちょく行けない私は一層そう思います。
以前、雑誌に「たとえ、同じ物が隣の店で安く売っていたとしてもHUGで買いたいと思えるようなお店にして行きたい」と語っていました。
今日から通販受付です。
来た来た・・届いたカタログ
カタログが届きました。「中旬頃お届予定」というお知らせがH.PやLEEで記されていますが、ピッタリなんです。
雅姫さんの几帳面?な性格でしょうか。それは当たり前なのでしょうか。きっと来るな!と心待ちにしているその日に届くというのはとっても嬉しいことです。
今回はキッズとレディスとオーダーについて3冊に分かれていました。そのせいか辞書のようにケース入りです。
さらに、封筒は可愛いオリジナルです。ますますセンスが光るというか、アイディア抜群というか雅姫さんらしさを感じました。
肝心の中身は・・・秋冬ですからね。しっとりとした感じで「あぁ?秋よねー」と思うわけです。いつもの色使い+黒が目立つ気がします。大人っぽい印象があります。
カップやソーサー、ニットバッグ、歯ブラシケース、はたまたスコーンのレシピまで載っています。
さぁ、腰を落ち着けてじっくり見ます。
春夏のセール
雅姫さんのお店、HUGも明日からセールです。とは言っても北海道に住む私は、簡単には行けません。セールはもちろん、お店に行けば雅姫さんにもしかしたら会えるかもという、楽しみもあるんですよね。「明日は行くよ!」なんて計画を立てている人が羨ましいです。
雅姫さんのアイディアなんでしょうか。赤や青、黄などのドットシールで値引きわけされた品々は実に分かりにくいんだよな?なんて感じた記憶がよみがえります。が行けない身としては、それが何だというのだ。ちっぽけなことではないか。と思うのです。
今回はリバティを存分に使用しているので、興味があります。実際に触れて、試着することが出来たらどんなにいいだろう?と羨むことばかり。
H.PでのUPを待つしかないですね。でも毎度のことですが、つながらないですよ。つながった時には、すでに遅し状態がすんなりと予測ついてしまう・・・っていうのも寂しいですね?。
でも、UPを楽しみに、楽しみにしています。雅姫さん、お願いしますね。
2007 春夏カタログ到着
昨日HUGのカタログが届きました。
封を切るのにワクワクしました。「わぁ?なんて豪華なカタログ!」前回もグレードアップとでもいいましょうか、そんな印象を受けましたが、今回は更にUPです。
表紙はシンプルではありますがハードカバーです。紛れもなく写真集の雰囲気で、その中で雅姫さんが着ているものは、実は通販出来ます!といっているような感じのカタログです。
このところ、今までになかった、濃い色合いを提案している雅姫さん。今回もブルー、グリーン、ピンクなどはっと目を奪われそうな、それでいて上品な発色のカーディガンがあったり・・・花柄のブラウス・・・リネンのスモック・・・
もちろん人気のソックスもあります。ビニールコーティングのバッグもステキですよ?。
でもきっと電話は繋がらないだろうし、とあきらめモードな私。お店に飛んで行きたいわ!
つながらない電話
HUGのカタログの中から、1つ欲しい物がありました。いつものことと思いながらもわずかな望みを託して電話番号を押してみました。「こちらはNTTです。只今大変混み合って・・・・」の案内放送。
翌日からは「ツーツーツー」リダイヤルで粘ること1時間半。翌々日も同じです。あっという間に終了時間の17:30。そして私は、そこまでして時間をさいて、電話を握り締め、本当にそれが欲しいのか、必要なのか分からなくなってきました。結局今日は電話はせずです。H.Pの完売状況を見て、私の欲しいものが記されていたとしたら、その時の心境で欲しかったか、そうでもなかったのかが分かるのかなぁ?と思ったりしています。
でも、きっとつながらない と思ってかけ続けているうちに、つながることがあります。そういう時はどっきりびっくりで焦っちゃいます。口にお菓子なんか入っている時に限ってつながったりするんですよね。また火曜日に挑戦しようかな?
HUGのカタログ
ここ数年、手元に届くHUGのカタログ。
カタログのありかたひとつ取っても会社の急成長ぶりが良く分かります。グレードアップしてるとでもいいましょうか。有限会社から株式会社になったことも大きいですよね。すごいなぁ?雅姫さんって・・・・と素直に思います。
カタログは毎回きちんと届くべき日に届きます。どれだけの部数を発送するのかわかりませんが、そういうところに誠実さを感じます。
ページを開くワクワク感、じっくり眺めたい気持ちと一気にざ?っと見てしまいたい気持ちとをくり返しながら、高ぶっている自分が分かります。今回も「欲しい!」と思うもの有り。
でも電話もFAXもしばらくというか数日間はつながらないだろうなぁーとがっくりの気持ちです。つながった時には「完売」なんて大いに有りえる・・・はぁ?もうもう ため息です。
何台の電話で応対してるんだろう?なんてこと考えてみたりします。他の通販でもHUGの服は買えるけれど、”本店”で買いたいこの心理はなんだろう。
ある本に「隣のお店で同じ物が安く置いてあっても、HUGで買いたい!」と思ってもらえるお店を目指している と雅姫さん。私はどうやらその戦略に引っかかって?いるようです。あぁ?実際に自由が丘に行きたいなぁ。