2006年05月12日

ため息

雅姫さんの本は きれいな写真がたくさんあります。

彼女の写真集といっても過言ではないのでは? 被写体は彼女だけではなくて 暮らしまわり 家族 彼女の好きなものが いっぱいいっぱい載っています。 それだけで 十分彼女をアピール出来ています。

当たり前なんでしょうが 同じ物が 何度も登場します。たとえば”器”です。毎日の生活の中で使用しているんだというのがよーく分るんです。そんなところが 私にとっては魅力です。

私には手の届かないものも たっくさんあって・・・そこがまたステキで 憧れへとなるんでしょうねぇ と自己分析します。

5月26日に新しい本が発売になります。「やさしい生活 やさしい時間」の第2段とか。
楽しみです。

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