雅姫(まさき)さんと私☆雅姫さん覚書

雅姫(まさき)さんと私☆雅姫さん覚書
「後回しになりがちな”家の中”に好きな物を取り入れて、”楽しい日常”をつくっていく」ということを、いつも雅姫さんに教えられています。

リバティの可愛い小花柄

設立当初 リバティが雇うことが出来たのは 少女と少年二人だけ。少女は16歳、驚いたことに少年は日本人だったんですね。

改めて その会社の歴史というか 今日までのことを 紐解けば 「うーん」とうなるようなことを知るものですね。

自分の好みが大きく影響するのでしょうが リバティといえば 小花柄が真っ先に思い浮かびます。
子どもを産んでからは スカートは遠のき ジーンズ。洗濯もガンガン出来て 動きやすいとなれば Tシャツばかりでした。

その子ども達も もう「お母さん お母さん」とは言っても 抱っこ おんぶのことはありませんから 好きな格好が出来るようになりました。

リバティプリントの小花柄のスカートをはきたいですね。



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