雅姫(まさき)さんと私☆雅姫さん覚書

雅姫(まさき)さんと私☆雅姫さん覚書
「後回しになりがちな”家の中”に好きな物を取り入れて、”楽しい日常”をつくっていく」ということを、いつも雅姫さんに教えられています。

的確な処方、しかし怖くて人気のない先生

かかりつけのその耳鼻科とは 8年来の付き合いになります。

子ども達が大きくなるにつれ、最近ではめったに 行くことがないけれど 「風邪かな?」なんて思うと迷わずに そこへ行きます。

なんたって 薬が合う!効く!

今回は 娘の鼻水。かんでもかんでも 出てくる鼻水をなんとかしてもらいたくて・・・。
しかし そこの医師は 冷たい眼差しを持ち 話かけずらく 怖い。
看護士さんもピリピリ緊張しているのがわかる。
診察の椅子は終り次第、次の人が即座にすわらなくていけないかのような素早さを求められているのを感じずにはいられない。
うるさくしてもいけない。
それらは理解するが なんたって子どもですから、ぐずります。
(小さい子は特に)泣こうものなら・・・看護士さんも焦ってあやします。
我が家はその年代から脱出したのでほっとしています。

なにはともあれ 合う薬が手に入りました。

ってこの病院は夫の担当です。(笑)
夫は「あれほどすいていて、すぐに見てくれる病院は他にない。少しくらいのことは我慢するさ。」と割り切っているようです。
知り合いの多くは「見立ては確かだけど、怖くて仕方がないからもう二度といかないよ。」と言っています。
経営は大丈夫かしら。
続けてもらわなきゃね。


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